遺品整理の時.思い出の品々 便利屋大阪

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便利屋大阪 不用品処分 遺品整理 ゴミ屋敷もお任せ イメージ画像
遺品整理処分も終わり、親御さんの思い出の品々を自分で捨てるに捨てられず、
私共に処分の依頼をされるわけです。 処分が進み、残り少なくなった親御さんの思い出の品々をさみしそうに見つめる
お客様の姿に、いつも胸がつまります。 「これも捨ててしまっていいんですか?」という
私の問に、たいていのお客さんは「捨ててください。」と
何かをふっきる為のようにお答えされます 。 

自分もいずれ同じような立場になる思うと、 お客さ様の気持ち がいつも痛いほど解ります
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